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choco①

名前 : チョコ
性別 : 女の子
お誕生日 : 2011年 2月 11日
好きな事 : へやんぽ
              ほりほり
嫌いな事 : だっこ
得意技 : 全力うさキック

いたずらざかりの、ちょっとビビリでキュートなお転婆さん


coco①

名前 : ココ
性別 : 女の子
お誕生日 : 2009年 4月 3日
好きな事 : へやんぽ
              狭い所に入ること
              わるさ全般
嫌いな事 : ブラッシングと爪切り

わがままお嬢様から、最近大人の落着き ぶりを見せてきた、
カメラ目線が得意な 偏食グルメ。



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Author : らびったー
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避妊手術についてのインフォームドコンセントを開始しました。

こんにちは。
”らびったー”です。

<ココちゃん>
最初に
今日の記事は文字が多くなっちゃいますが、大切な案件についてなのでご了承ください。
P1010075_convert_20120717174518_20120927022826.jpg  

また、避妊手術について、へ~こんな風に思ってはるうさ飼いさんもおるんや~
というように、あくまで、イチうさ飼いさんとしてのわたくし”らびったー”の個人的な見解として捉えてくださいね。 

余りにも文字文字し過ぎたため、絵文字を使用することを予めご了承ください。
 
また、今回、動物病院のお医者様にお伺いした内容も記載しますが、獣医師様それぞれの見解、飼い主様それぞれの見解がございますので、この記事の内容が全てだというようには捉えないで、あくまで参考程度とご理解ください。


避妊(去勢)手術の必要性については賛否両論あると思います。
現在、わが家では2羽のうさちゃんと暮らしているんですが、両方とも女の子です。
正直、避妊手術については非常に悩んでいます。


ただ悩んでいるだけでは答えは見えてこないと思い、定期検診も兼ねてかかりつけの動物病院避妊手術について色々お伺いしてきました。

勿論、大切なペットの治療方針を決定するのも、実際にお薬をあげたりするのも飼い主自らです。
ココちゃんも、チョコちゃんも家族の一員ですから、今回のように重大な案件のジャッジを見出すために、家族全員で病院へお話を聞きに行きました。

まず最初に、タイトルにもありますが、
インフォームドコンセントとはなんぞやってとこですが、

インフォームドコンセントとは
医師が治療を開始する前に、これから始める治療内容について飼い主に「なぜこの治療が必要なのか(手術の内容や投薬、リスクなど)」「どのくらいの期間がかかるのか」「この治療をする ことによる効果はどういったものか」「治療にかかる費用」等を、わかりやすく説明をし、その上で飼い主から同意を得て治療方針を決定していくことです。


獣医さんに色んな質問をしてみました。

Q1) 避妊手術そのものにについて

A1)
現実問題として、エキゾチックアニマルを診療できる医師が少ないが故、犬や猫避妊手術のようにうさぎ避妊手術に関してはまだまだ定着しておらず、うさぎの飼い主さん達に避妊手術というものに対して余計不安に思わせる要因ともなっているのではないでしょうか。

女の子のうさぎさんにおいては、子宮がらみの病気の発症率がかなり高いと言われています。しかし、子宮の病気にならないで兎生(人生)を全うされるうさぎさんもいらっしゃいます。

また、避妊手術の必要性については飼い主さんによって賛否両論あります。
(うさ暮らNo45の該当ページを見せながらお話しして下さいました)
例えば、避妊手術が必要とおっしゃってる飼い主さんの中には、先代うさちゃんが子宮の病気になった経験をお持ちの方もいらっしゃり、次の子に、もう先代うさちゃんのような苦しみをしてほしくないという思いから避妊手術はしておいたほうがいいとおっしゃってる方もいらっしゃいます。

うさぎさんは病気を隠すのが非常に上手なので、病気が発覚した時点ではかなり病状が進行している場合が多いです。
病状が進行すればするほど、勿論、手術自体の難易度もあがり、うさちゃん自体も病状が進行し、体力が奪われているので当然手術のリスクもあがってきます。
 
わんちゃんの場合は、予防接種などで来院される時が必然的にやってきます。その時に医師がわんちゃんの病気に気づくことが出来たり、進行する初期段階で発見することが可能ですが、うさぎさんの場合は予防接種があるわけではなく、既に病気になってから来院されることが殆どで定期検診は完全に飼い主さん次第というところも早期発見、早期治療になかなか結び付かないということも事実です。従って、来院された時にはかなり病状が進行し、悪化している場合が多いんです。
その場合、(例えば転移している場合など)言うまでもなく手術は難しいものとなります。

<らびったー>
要はどの段階でリスクをとるかということですね。

Q2)
先程、女の子のうさぎさんにおいては、子宮がらみの病気の発症率が高いとおっしゃいましたが、どの位の発症率ですか

A2)
(お医者様用の分厚い辞典のようなものと、うさぎ専門病院の斉藤先生の文献を見せながら説明して下さいました)
正確には何%と答えることはできませんが、この文献によると60%程と言われています。また、斉藤先生の文献によると、仮にうさぎさんの寿命が10年だとしたら、10年のうちで、ほぼ全ての女の子のうさちゃんが、何らかの形で子宮がらみの病気にかかるのではないかといっても過言ではないと言われています。
私の(かかりつけのお医者様の)経験測でも避妊手術をしていないうさちゃんで、子宮がらみの病気になるうさぎさんは、かなり多いと思います。


Q3) どのようなリスクがありますか?

A3)
まず、麻酔についてですが、これは獣医師さんによってどの麻酔を使うかにもよりますが、よほどの事がない限りは大丈夫だと思います。ただし、ここで大丈夫とお聞きになると完全に安心と思われるかもしてませんが、あくまで100%大丈夫と確約できるわけではありません。不測の事態もありうるということです。

A3)
手術中に不測の事態が起こった場合、うさぎさんに関しては、犬猫ちゃんほど沢山の救命方法がないというリスクもあります。
(犬猫においては様々な病状の術例もあり、術例数自体も多い=救命方法も多く報告され、確立されている。それに比べ、うさぎの様々な疾病の術例はまだまだは少なく、現段階では救命措置の方法も限られている)

Q4) うさぎの避妊手術の難易度は手術の中では難易度が高いのですか?
また、ココちゃんのような小柄なうさぎさんでも大丈夫ですか?

A4)
年齢やその子自体の体力は別として、小柄だから弱いというよりかは、技術的には、体格そのものが関係します。
例えば、ハムスターの避妊手術をする場合もあるのですが、単純に患者さんの大きさといった面で比較すると、ハムスターに比べるとうさぎの方が体格が大きいので、勿論体格が大きい方が血管の太さや臓器自体の大きさも大きいので、
ハムスター<うさぎ<犬というように体格が大きい方が手術する側としてはやり易いのは事実です。

また、年齢的なことに関してですが、ココちゃんはまだ3歳。仮にうさぎさんの寿命が8歳としてもまだまだ半分もいってないのでどちらかと言うとまだお若い部類に入ります。

ただ、何をもって難易度とするのかが非常に難しいのですが、
病気が進行してから行う手術と、健康なうちに将来起こりうる病気を予防するための手術とを比較すると、勿論、後者の方がリスクも難易度も小さいと言えるのは確かです。
(お話の途中で、また分厚い文献で、実際にどの部分を切除するのか、また、子宮の病気が進行した時の肥大化した子宮の写真なども見せてくださり、色々と説明して下さいました。)

また、うさぎさんを沢山診ていらっしゃって、経験豊富な医師の方が勿論いいですね。


Q5) もし避妊手術をすることになったら時のだんどりを教えてください。

A5)
手術当日の午前の診療時間中にうさぎさんを連れて来てください。
午後に手術を行って、術後よほどぐったりしているなどの変化がない限り、夕方にお迎えに来てあげてください。

<らびったー>
えっ?その日のうちに連れて来てその日の午後に手術して即日退院ですか?(かなり驚きながら聞きました)

<お医者様>
驚かれるかもしれませんが、術後、お預かりすることも可能ですが、当院ではおすすめはしていません。
なぜなら、うさぎさんは環境の変化にとても敏感です。
術後、入院して、病院という所でお家と環境が変わることで逆にストレスとなって食欲が低下するなどして悪影響をもたらすことが危惧されますので、住み慣れた環境下の方がうさぎさんにとってリスクが少ないと考えます。
お家に戻られてから、10日後に抜糸しに来てください。

<らびったー>
えっ?お家に帰ってから切開したお腹を縫った糸を噛み切ったりしないんですか?

<お医者様>
当院では糸を噛み切られたケースはあまりないですね。
当院ではエリザベスカラーをお迎え時にお渡ししています。神経質なうさちゃんであまりにも傷口を気にされるようでしたら、お家でエリザベスカラーをつけてあげてください。

<らびったー>
えっ?退院時にエリザベスカラーってつけないんですか?

<お医者様>
逆にエリザベスカラーをつけることでうさちゃんのストレスとなって悪影響を及ぼすこともあります。(ご飯が食べにくい。カンカンあたる。単純にじゃまだ等がストレスを引き起こす可能性がある)


Q6) 自宅療養中の投薬について

A6)
シリンジで抗生物質を強制給餌してください。

<らびったー>
シリンジで強制給餌する練習もしとかんなあかんな・・・。

<お医者様>
勿論、強制給餌で抗生物質が与えられない場合は、当院までつれてきて頂いてお薬を注射することも可能ですが、毎日通院することがうさちゃんに負担となったり、ストレスを引き起こす要因にもなり得ます。

Q7) 完治後の変化について

A7) 
避妊手術をしたうさちゃんは、食欲が増す子が多いですから、食事の量など含めしっかり体重管理してあげてください。


Q8) 最期に料金はどの位になりますか?

<らびったー>
お医者様からは勿論、手術自体の金額を提示頂きましたが、料金体系につきましては、病院や立地条件などの地域性など様々な理由により、時に大幅に異なる場合もあると思いますので、あえてブログ上では明確な金額を記載するのは止めさせて頂きますことをご了承ください。

例えるならば、3DSのLLが二つ買えるくらいの金額でしょうか・・・。

あと、術後落ちつくまで(少なくとも抜糸まで10日は必要なので)当然看病しないといけないので、休みの都合をつける必要があります。(これは自分のことなので、どうとでも出来るはず。)
色々お伺いしましたが、今の時点でスパッと決断できない自分がいます。
何が引っかかっているのか・・・。
何に躊躇しているのか・・・。
別にお医者様の腕を信じていないわけでもないし・・・。

とにかく、家族でもよく話し合い、納得がいった上で結論を出したいと思います。
納得がいくまでしっかり質問して、必要ならセカンドオピニオンも取り入れたいと思います。

勿論、病院に質問に行くのですから、治療を必要としているペットさんを優先して頂きたいので、順番は一番あとまわしにしてもらいます。今回もそうしましたが、閉院時間をとっくに過ぎているにも関わらず、丁寧にご説明くださいました。すごくいいお医者様だと思います。診察時も万一の危険に備えて、床に座ってうさぎを抱っこして触診してくださいます。

勿論処置が必要な時はしかるべき場所でしかるべき方法で処置されると思いますが、今回の検診では二人とも以上なしでした。(よかった~。今回のココちゃんの偏食も歯が悪いわけではなく、やっぱり只の嗜好の変化みたいです。)



長々とスイマセン。最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。

最期になりましたが、画像がない記事もあれなんで、昨日の秋コレファッションショーの番外編の写真をどうぞ・・・

<ココちゃん>
『いいお帽子をみちゅけまちた』
P1030154_convert_20121011052034.jpg 

『うふふ~ウッディーになっちゃった~』
P1030155_convert_20121011052106.jpg 

『ズコーって、それ俺の帽子、しかも俺が本物のウッディーさ』
P1030153_convert_20121011052003.jpg

では、皆様、今日も一日頑張りましょう







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THEME:ウサギの日記 | GENRE:ペット | TAGS:

COMMENT

No title

確かに悩みますよねぇ!ウンウン
我が家は♂なので・・だけど気性が荒い子はやはり・・♂でも考えちゃいますよねぇ!
大切な家族の命がかかるのですから・・・
今回らっびーたーさんのご家庭のココちゃんやチョコちゃんに対する温かいお気持ち凄く伝わりましたよぉ!
病院・・こちらも大変なのはこの春にさすけが体調崩した時に実感致しました!
本当に少ない・・・エキゾチックアニマルの病院・・
しっかり見極めなければイケませんよねぇ!

No title

難しい問題ですよね。
うちは獣医さんにも勧められたし、
将来子宮に問題が起こっても高齢で
手術できないって言うのがイヤだったんでしました。

ちなみにうーたんは腹を気にして
カラーを付け替える間だけでも腹をカミカミしてたので
エリカラは必要かと思われます。

細い針金で縫うので切れたりしないですが
引っ張って傷口がつれたり膿んだりします。

No title

はじめまして。
避妊手術でお悩みの様子、とてもよく理解できるのでコメントしました。
私は、先代うさを子宮の腫瘍からの転移で亡くしました。
出血でわかってすぐに子宮摘出はしましたが、元気になった4か月後に肺への転移で、
あっという間に逝ってしまいました。
罹患する確率の高さは知ってたのに・・・なんの根拠もなく、かからないと思ってた自分を責めました。
でも、また迎えるのは女の子しかない思ってたので・・・今の子は、1歳になってすぐに避妊手術はしました。
病気がわかっても「手術しない」という選択肢もあるので、それはそれでいいと思います。
けれど私のように、わかってから手術するなら・・・2度も親子そろって辛い思いするのなら・・・
先に手術したほうがいい、と思います。

良いお医者様ですね(^^)
うちの場合もお泊り無し。カラーも無しでした。
どっちも本人のストレスを考えてのことです。
糸の上を金属で止めてあったのですが、1週間後の抜歯のときは結構それも噛み切ってました・・・(~_~;)
でも病気での手術ではないので、傷が癒えるのも早いと思います♪
・・・ただ、病気ではないのに、身体を傷つけるのは心が痛みましたけれど。
「出血があっても今度は子宮ではない、と診断の幅が狭められたのだ」と前向きに考えるようにしました。。。
もう6年くらい前のことですが・・・今となってはあっという間で、この選択は間違ってなかったと思っています。

避妊手術に関しては、飼い主さんそれぞれの選択ですから、どちらがいいとは言えないところですね。
知人のうさちゃんは、手術なしでも10歳のご長寿さんです(^^)
が、子宮の病気から亡くしてしまった親としては・・・やはり同じ轍は踏みたくないってことですね。。。
よ~~く考えて決断されたらいいと思います。

女の子って、その点はやっぱり大変です・・・。
でも、女の子、可愛いんですよね~!!(*^_^*)

No title

らびったーさん、こんばんは。
我が家はうり・ミルの女の子達と風和みんな避妊手術してます。
手術を考えられてるとの事で不安にさせてしまうかもしれませんがミルは避妊手術の失敗でお月様に旅立ちました。
それでもやはり次にお迎えした子も手術をすると思います。
女の子の場合病気予防が一番の理由ですが若いうちに手術しておく方が体力的にも子宮の大きさ的(病気で肥大する場合もありますしね。)にも安全だと思ってます。
うちは子供を残そうとは思ってないので偽妊娠で毎回、毛を毟ったり巣作りするのも可哀そう。
男の子もカクカクを覚えてから何年も実現せず悶々とさせるのが可哀そう。って思っちゃうんです。
ミルは稀なケースだと思います。獣医さんを信頼しすぎて裏切られました。
それを教訓に今の病院に移ったので病院選びは本当に大事だと思いますよ!!
急ぐ必要はないのでゆっくり考えて答えを出して下さいね☆

No title

最近、この話題によく遭遇するので、とても心配になってきました。
ミッフィーは7歳半の女子。
避妊手術はしてません。
特に深く考えたわけではなかったのですが、単に健康体にメスを入れる事が怖かったんです。
人間でも検査や手術の準備段階で失敗と言う事がよくあるので、なるべくなら手術はやりたくないと言うのが私の正直な気持ちです。

でも、うさぎさんがかなり高い率で子宮関連の病気になると聞くとやはり不安でたまりません。
ただ、ウチの近くにはうさぎさんの専門医がいなくって、避妊手術も安心して受けられる所がなさそうです。

近くに相談できるうさ飼いさんもいないし、こういう時は田舎って不便だなって思います。
らびったーさんはどうするんですか?
今後を見守ってますね。

Re: ayamamaさんへ

Re : ayamamaさんへ

うさぎといえども、家族の一員。その家族の命に関わることに対する決断をしなきゃならない。ホントに難しい問題です。でも、あの時にこうしておけばよかったと後悔しないようにしっかりと家族で話し合って、答えを出したいと思います。ブログやツイッターを通じて、沢山のうさ飼いさんから実体験なども含め、沢山のコメントを頂けたことに凄く感謝しております。自分の中で見えていなかったことが見えてきたり、違った角度からのアプローチができたり・・・。とにかく後悔だけはしないように良く考えて判断したいと思います。

Re: チカチカさんへ

Re : チカチカさんへ

貴重な体験談をお話し下さり有難うございます。
そうですよね、高齢だから手術のしようがないと言われてしまったら、
どうしようもないですもんね・・・。

ココちゃんも結構気にしいなんで、手術した場合、
縫ったところををカミカミしちゃいそうな気がします。
1年後2年後に、あの時こうしてたらよかったのに・・・
って後悔しないためにも、じっくり考えて最終判断したいと思います。

Re: ひとみさんへ

Re : ひとみさんへ

ご経験に基づく貴重なコメントを頂き、ありがとうございます。
「出血があっても今度は子宮ではない、と診断の幅が狭められること」
これは大きいですね。
自分の中では見えていなかった部分を見ることができました。
避妊手術をするにせよ、しないにせよ、後々後悔しないように熟考し、答えを出したいと思います。

Re: まりうりさんへ

Re : まりうりさんへ

ご経験に基づく貴重なコメントを頂きありがとうございます。
偽妊娠、うちの子もたまにあります。その時はやはり
大量の毛を飲み込んでるんじゃないかと冷や冷やして、慌てて指を口に突っ込んで毟った毛束を吐き出させたりしてました。
今回、先輩うさ飼いさんの皆さんから沢山のコメントを頂き、また違った角度からアプローチすることができ、
本当に感謝しております。将来、後悔しないためにも熟考して答えを導き出したいと思います。

Re: もふもふミッフィーさんへ

Re : もふもふミッフィーさんへ

ミッフィーちゃんって7歳半なんですか?
てっきりココちゃんぐらいかと思っていました。
ミッフィーちゃん大先輩ですね。
避妊手術については本当に大きな問題ですよね。
大切な家族の一員の命に係わることなので・・・。
確かに健康体にメスを入れることに対しては心が痛みますよね。
でも、手術するにせよ、しないにせよ、将来、あのときこうしてれば良かったと後悔しないように
納得のいく結果を出したいと思います。
先輩方から頂いたコメントを拝見して、さらに獣医さんにお伺いしたいことができたりと・・・。

はじめまして!

ウチは♂♀がいます。最近♀をお迎えしました。

避妊、去勢…悩みます(´Д` )
お医者さんでは繁殖を防ぐのが目的なら♂を去勢するのがリスクが少ない、病気の予防が目的なら♀。この場合は♂はしなくてもいい。但し、気性の荒い子の場合は両方した方がいいとお話を聞いてきましたー

もうすぐ二匹とも一歳になります。
どちらともまだ決めきれずにいます(´・_・`)

Re: samecoさんへ

Re : samecoさんへ

はじめまして!コメントありがとうございます。
避妊、去勢 ホントに難しい問題です。
samecoさんのお家にはポルカちゃんとアッシュくん(間違っていたらゴメンナサイね)の2羽がいらっしゃるんですね。男の子と女の子ですか。繁殖の問題+αとなってくると避妊、去勢も視野に入れないといけないかもしれませんね。男の子もずっとモンモンとした気分を持ち続けて暮らし続けるのもねぇ・・・・。
難しいところではありますが、ずっと先送りにはできないですもんね。でも、これは私が個人的に思ったことですが、選択の余地があるってことは大きいように思います。
これからも色々うさちゃん情報交換していきましょうね!今後ともどうぞ宜しくお願いします。

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